『クロス・レガシー』本編のScene一覧です。
各Sceneタイトルをクリックすると、該当する投稿ページへ移動します。
本編
- Scene.00 ― 始まりの音はまだ届かない
- Scene.01 ― 砕けた命の形
- Scene.02 ― この街に、涙の匂いがした
- Scene.03 ― 正しさだけが歩いている
- Scene.04 ― 火は名前を知らない
- Scene.05 ― 星のない空が見ていた
- Scene.06 ― 記憶されなかった約束たち
- Scene.6a ― 観測断片:Δ.H0
- Scene.07 ― この場所には、まだ名前がない
- Scene.08 ― しずかに触れた、手のひらだけが確かだった
- Scene.09 ― あたたかい嘘は、ほんとうより冷たかった
- Scene.10 ― ふれたとき、それはまだ動いていなかった
- Scene.11 ― 目を閉じたほうが、よく見えた
- Scene.12a ― まぶしすぎて、だれも見えなかった
- Scene.12b ― まぶしすぎて、だれも見えなかった
- Scene.13 ― 風だけが、通りすぎていった
- Scene.13a ― 観測断片:Δ.H1
- Scene.14 ― 名を持たぬ者.へ、名を託す
- Scene.15 ― ゆがんだ正しさが歩いてくる
- Scene.16a ― 君の目に、答えを映して
- Scene.16b ― 君の目に、答えを映して
- Scene.17 ― 名を持つものを、誰が定義するのか
- Scene.18 ― かすかに触れたものが、まだここにいる
- Scene.18a ― 観測断片:Δ.H2
- Scene.19 ― 空白は、埋まってしまった
- Scene.20 ― これは、対話ではない
- Scene.21 ― 君は、まだ選んでいない
- Scene.22 ― 未来は、まだ終わらない
- Scene.22a ― 観測不能の果てで、記録は終わる
- Scene.23 ― 観測断片:Δ.H∞.pre
- Scene.24 ― 名前を拒む者たち
- Scene.25 ― 未来という名の、まぼろしだった
- Scene.26 ― 残響するものは、何ひとつとして無駄ではなかった
- Scene.27 ― たしかなものなど、なかったけれど
- Scene.28 ― 継がれた欠片たち
読む順番について
基本的にはScene.00から順番に読む構成です。
「観測断片」は本編の補助記録にあたるため、配置されている位置で読むことで物語の流れが自然につながります。


コメント