ダニー・ボイル

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洋画

【28年後…/白骨の神殿】MY-326

海を隔てた孤島ホーリーアイランドで生まれ育った少年スパイクは、本土で生き延びた医者のケルソンと出会い、病気の母親を看取った。その後、ウイルスが蔓延するイギリス本土で生きる道を選んだスパイクは、感染者に襲われかけたところでジミー・クリスタルが率いるカルト集団に救われる。しかし、それはスパイクにとって救済ではなく、救いのない世界で味わう更なる絶望という運命であった。
▼思考ログ

『28日後』シリーズはどこで別物になったのか

レイジ・ウイルスを失った続編への違和感『28日後…』シリーズは正式にはゾンビ映画ではなく、レイジ・ウイルスによって凶暴化した感染者を描く感染系ホラー映画である。しかし、2000年代前半に登場した本作は、後のリメイク版『ドーン・オブ・ザ・デッ...
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【28年後…】MY-322

人間を凶暴化させるウイルスが大都会ロンドンで流出し、多くの死者を出した恐怖のパンデミックから28年後。生き延びる為に海を隔てた小さな孤島に逃れた人々は、見張台を建て、武器を備え、身を潜めて暮らしていた。そんなある日、島で暮らすジェイミーと、島を一度も出た事がない12歳の息子スパイクは、とある目的の為に本土へ渡るも人間が人間でなくなった世界を見るのだった。
洋画

【28日後…】MY-108

怒りを抑制する薬の開発中のとある霊長類研究所に、動物愛護の活動する人々が夜な夜な侵入していた。精神を冒し即効性の怒りを発するウイルスに感染した実験用のチンパンジーが、侵入した動物愛護活動家たちに解放されてしまう。その28日後、交通事故で昏睡状態だったジムは、誰もいないロンドン市内を歩くと、そこにはウイルスに感染した人間と遭遇するのだった。
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